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都内の観光スポットを紹介

だれもが目につき忘れられない東京スカイツリー

東京には、本当に多くの観光スポットがあります。
いろいろな風景を持ち、特色があるのです。
それだけに、行ってみたらこりゃ何だろうと思うこともありますし、もっといい場所はと思うこともあるでしょう。
見逃してはこれは損というところは、やっぱり抑えて置きたいものです。

実は公式サイトもあったりします。
東京の魅力とは一体何かといったことから、お祭りの紹介までありますので、基本情報として押さえておくと便利です。
>>東京の観光公式サイトGO TOKYO様 ホームページ

とにかく東京の中で、お上りさんと呼ばれたとしても、東京スカイツリーは言っておかなければ損でしょう。
さまざまな場所から見えますが、行ってみるとその大きさに圧倒されます。
基礎側の部分と上部構造の形が違いますので、近くで見ることがおすすめです。
夜のデートに使ってみたりするのもいいでしょう。

こちらも公式サイトを見ておくと、いろいろなイベントがわかります。
一緒に抑えて置けば、楽しい時間になるはずです。
>>東京スカイツリー TOKYO SKYTREE

何気なく、東京ソラマチは、商業施設として重要な場所だったりもします。
300店舗以上が入っており、ここだけでもかなりの行動時間が必要だったりもするのです。
とにかく歩きますので、できるだけ手荷物を持たずに訪れて買い物を楽しむのもいいでしょう。

外すことができない東京タワー

東京スカイツリーも素晴らしいのですが、東京タワーの魅力も忘れはいけません。
長いこと東京のランドマークとして使われてきましたが、美しさということでは東京スカイツリーに負けない建築物です。
下記のようなサイトもたくさんありますので、参考にしてみてもいいでしょう。
>>asoview!NEWS 今だから知りたい東京タワーの魅力全解説!必見スポットからお土産までもりだくさん!

登ってみるのもいいのですが、下から眺めると、非常に美しいラインでできていることがわかります。
昭和33年にできたものとは思えない作りは、見ていて飽きません。

江戸情緒も残る浅草周辺

ここだけは外せないということでは、浅草周辺です。
高い技術レベルのものもいいのですが、古い日本を知るというのも、実は東京の楽しみ方でもあるのです。

浅草駅から出ると、都内では最古の寺院である浅草寺があります。
江戸時代の雰囲気を楽しむことができますが、浅草寺のご本尊は観世音菩薩であるということを知っておくといいでしょう。
慈悲深い菩薩ですが、年に1度、12月13日だけ拝むことができるのです。

さらに、仲見世に出かけてみると、不思議なスポットであることがわかるでしょう。
古き時代をかたどっているように見えて、ハンバーグなどの洋食がそろっていたりと、いろいろな楽しみ方ができます。
そばで日本酒を楽しんだり、てんぷらを食べたりという江戸情緒を楽しんでみてもいいでしょう。

もちろん、シンボルともいえる雷門も外せません。
本当は、風雷神門という名前で、現、パナソニックの創始者である松下幸之助が風神・雷神像を寄進したものなのです。
実は何度も火事で失われており、松下幸之助が自身の病気の治癒のために拝んだことから、そのお礼に寄進したものになっています。
頭部だけは明治時代のものですので、一度覗いてみる価値があるでしょう。

他にもたくさんの観光地があります。
それでも、基本として外すことができず、失敗したと思わないようにするのであれば、この3カ所は周っておくといいでしょう。